日高青少年自然の家では、豊かな自然と充実した施設で、自然体験やスポーツ・アウトドア活動、クラフトなどの体験活動や各種研修等を行うことができます。

活動に必要な用具の貸出や研修室、食堂も完備しており、学校利用の他、成人の利用も可能で、家族やサークル、企業研修等での利用もお待ちしております。

ひだかクリップ

19~21日に「教員免許状更新講習」を行いました。

サンゴの滝看板付近に小さい水溜りがあり、なにかの子どもがたくさん泳いでいました。おたまじゃくし?エゾサンショウウオ?滝まで行く予定のある方は見てみてくださいね。(7/25 じょん)

最近の気温

(週間予報より)

7月下旬
最高気温

24度

最低気温 19度

トピックス

自動販売機の提供委託業務契約に係る公募について(2014年7月28日)

標記の件についての企画競争公告情報を掲載しました。

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平成26年度『ミニバスケットボールクリニック』参加チーム募集のお知らせ(2014年7月25日)

平成26年9月20日(土)~21日(日)開催の「ミニバスケットボールクリニック」の参加チームの募集を開始しました。
フリースタイルバスケットボーラーによるクリニック(バスケットボールの基礎指導)やバスケットボールショー、参加チームによる交流試合を予定しています。
締切は8月20日(水)。応募多数の場合は、抽選とさせていただきます。

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「平成27年度国立日高青少年自然の家の利用受け付けの開始について」(2014年5月6日)

平成27年度の利用の受付を開始しましたので、お知らせいたします。
下記リンクから申込書をダウンロードしてFAX、メール、郵送でご提出ください。

利用受付の開始について

平成26年度子どもゆめ基金助成活動募集のお知らせ(2014年5月19日)

   当機構では、「子どもゆめ基金」の助成金により、各地域で行われる子どもの体験活動・読書活動を
財政的に支援しており、平成26年度助成金の二次募集を5月1日から6月23日まで行います。
  この助成金は、①民間団体であれば、社団・財団法人、NPO法人のほか、任意のグループ等も助成の
対象となり、②近年、約8~9割の採択率となっております。
  二次募集の要件は下記のとおりです。ぜひ申請してご活用いただければと思います。

○対象活動:10月1日~来年3月31日に開始される活動
○申請金額:1件あたり2万円~30万円
○応募締切:6月23日(月) ※当日消印有効
○問合せ先:独立行政法人国立青少年教育振興機構
        子どもゆめ基金部助成課
       TEL:0120-57-9081 FAX:03-6407-7720
       E-mail:yume@niye.go.jp

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お知らせ・お願い

「イランカラプテ」キャンペーンへのサポーター参加について(2014年3月11日)

今後、当自然の家では 「イランカラプテ」という言葉を広めるなど取り組みをはじめ、アイヌ文化の発信等に関する活動を展開していこうと考えております。その第一歩として「イランカラプテ」キャンペーンにサポーターとしての登録をしました。

「イランカラプテ」キャンペーンのHPはこちら

消費税増税に伴う食事料金、野外炊事、教材・活動用品の料金改定について

平成26年4月1日からの消費税法等の改正に伴い、5%から8%へ消費税率が引き上げられることから、当自然の家の食事料金、野外炊事、教材・活動用品の料金を改定することとなりました。

詳細はこちら

「体験の風をおこそう」普及推進運動

近年、社会が豊かで便利になる中で、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもたちの健やかな成長にとって体験がいかに重要であるかを広く家庭や社会に伝え、社会全体で体験活動を推進する機運を高める運動です。

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平成26年度利用の受付について

平成26年度利用(平成26年4月1日から平成27年3月31日まで)の受付を電話等で行っています。
宿泊研修や合宿等をご検討の方は、お気軽にご相談ください。

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講師室利用料の負担について

平成25年4月1日より講師室利用料をご負担いただくこととなりました。

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震災関連情報の提供について

東日本大震災の被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。当施設でも募金を行っていますのでご協力お願いします。なお関連情報については、下記において情報提供を行っております。

首相官邸ホームページ(災害対策ページ)<外部リンク>

文部科学省ホームページ<外部リンク>

活動中の事故防止

体験活動中の事故防止のため当自然の家の判断で活動を中止・変更させていただくことがあります。活動中は天気の変化や体力の変化に気を配り、無理のないよう留意下さい。また、団体の指導者は活動前後だけでなく活動中にも適宜点呼を取り人数把握に努めていただくほか、登山等は事前の下見をおすすめいたします。

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