施設のご案内 施設の沿革

沿革

昭和49(1974)年1月19日 国立第6少年自然の家 設置決定(北海道沙流郡日高町)
昭和53(1978)年9月30日 起工式 挙行
昭和55年(1980)年10月1日 国立日高少年自然の家(仮称)設立準備室設置を文部省内に設置
昭和56(1981)年4月3日 国立日高少年自然の家 機関設置
昭和56(1981)年8月1日 一部事業 開始 (宿泊利用定員 200名)
昭和57(1982)年4月1日 本格的事業 開始 (宿泊利用定員 400名)
昭和57(1982)年9月26日 開所式 挙行
昭和58(1983)年7月13日 からまつキャンプ場 完成 (宿泊利用定員 200名)
昭和58(1983)年11月30日 第1・2山小屋、わんぱく広場、トンカチ広場、農園 完成
平成3(1991)年8月23日 開所10周年記念式典 挙行
平成7(1995)年4年1日 ボランティアモニター制度 発足
平成9(1997)年3月31日 トンカチ広場野外トイレ、からまつキャンプ場シャワー棟 完成
平成13(2001)年4月1日 独立行政法人に 移行
平成13(2001)年10月6日 開所20周年記念式典 挙行
平成18(2006)年4月1日 組織改編に伴い独立行政法人国立青少年教育振興機構、国立日高青少年自然の家に移行
平成22(2010)年6月30日 延べ利用者数300万人達成記念式典
平成23(2011)年10月28日 開所30周年記念式典挙行

所章

所章イメージ

白は清潔さを、緑は永遠の若さを、丸は和と情熱を、三つの山は日高山脈を、そして、流れる線は沙流川の清流を表しています。

Sun太(さんた)<マスコットキャラクター>

Sun太イメージ

Sunは英語で「太陽」を表し、日高の「日」の意味も。
世界中に夢を運ぶサンタクロースの「サンタ」にも通じる意味も込められています。